タブレット おすすめ!! 比較情報 (厳選7品) 

6月 28, 2020




今の時代、ほとんどの人が日常生活の上でスマートフォンはなくてはならない必需品ですよね。

でも、【タブレット】と聞いて皆さんは何を連想するでしょうか?

例えば

・スマホの大きいヤツ

・画面が大きいから動画が見やすい

・電子書籍で読書が快適にできる

・キーボードをつけて簡易パソコンにできる

・ビジネスに於いて、相手方に瞬時にプレゼンテーションが出来る

etc.・・・・・

 

といったように人それぞれが【タブレット】についていろいろ連想すると思います。

 

結論からいいますと、スマートフォンがあればタブレットの機能はほとんどカバーできます。

しかし、特に高齢の方や動画視聴がメインであれば、タブレットの方が画面が大きい分、より情報量や見やすさが増して、ストレスフリーとなります。

 

一口に【タブレット】とは言っても、使う用途やシチュエーションごとにさまざまな機種があります。

 

そこで、ここではどういったモデルがあり、どんなものを選んだら良いのかのポイントをお伝えします。



 

1、タブレットてなに?

 

【タブレットてなに?】なんて今更説明する必要はないと思いますが、機械に疎い方のために簡単に説明します。

早い話がスマートフォンの大きい版だと思ってください。

 

普段、私たちの使っているスマートフォンの画面は片手に収まるサイズ(5インチ前後)ですが、タブレットの画面になると7~13インチとサイズも豊富で自分の用途に合わせて自由な選択ができます。

例えば

・動画鑑賞

・ゲーム

・読書

・ビジネス用途

上記のような場面は断然、小さな画面のスマートフォンより、タブレットのような大きな画面の方が一度に得られる情報量が多くなり、ストレスフリーでより快適にコンテンツを楽しむことができます。

 

2、タブレットのOSの種類

 

タブレットにもパソコンと同様にタブレット専用のOSがあります。タブレットはパソコンのOSとは全く違うOSが組み込まれていす。(但し、一部タブレット型ノートパソコンはPCでお馴染みのWindowsを使用)

 

タブレットのOSは主に3種類

android(Google)

androidはGoogleが提供しているモバイルOSです。

このOSはお馴染みのandroidスマートフォンにも使われている、有名なOSです。

特徴は多くのメーカーがスマートフォンやタブレットに採用していて、モデルラインナップが豊富で選択肢が非常に多いこと。

また、自分のニーズに合った最適なモデルも選べる。

価格帯も広く他のOSモデルよりも低単価モデルのラインナップが豊富でお求めやすい。

 

android おすすめモデル

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※ Amazon  Fireタブレットとはなぜ安い?

基本OSはもちろんAndroidOSをベースに作られた端末ですが、Amazonのサービスに特化した仕様になっている為に他のAndroid端末とは若干アプリ等の数が少ないです。

しかし、一工夫すれば普通のAndroid端末として使うことも可能です。

この方法はネット上に多数存在します。

簡単ですので、自己責任で試してみると用途が広がります。

また、このFireタブレットはAmazonアレクサがとても便利に使えて、かなり重宝しています。

このシリーズは他と比べ値段が安価なので、迷ったらイチ押しでにこのFireタブレットをおすすめしたいです。

 

 

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■臨場感のあるサウンド
■美しく見やすいIPSディスプレイ
■4つのモードで使える
【主要スペック】
OS:Android 9.0
ディスプレイ:10.1型ワイドIPSパネル
画面解像度:1920×1200ドット
CPU:Qualcomm Snapdragon 439 オクタコア プロセッサー
CPU動作周波数:2.00GHz
コア数:8コア
ストレージ:約32GB
SIMフリー:○
キーボード:x
Office系ソフト:-

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IPad OS (apple)

こちらは、言わずと知れたタブレットの元祖とも言える【iPad】専用OSです。

このOSの特徴は何と言っても【iPad】端末専用に開発された【iPad】に特化して最適化された、優れたOSであることです。

apple製品は各デバイスとも魅力的で優秀ながら、それを動かす各OSもそれぞれ特徴があり魅力的で、ユーザーに優しい『痒い所に手が届く』使いやすさで、初心者でも安心です。

敢えて、デメリットを上げるとすれば、値段が高いこと。

当然のことですが他メーカーにはiPad OSが採用されていないことです。

androidと比べてモデルの選択肢が少ないことでしょう。

 

iPad(apple)おすすめモデル

【楽天】Pad Pro 11インチ 256GB 本体 新品未開封 Apple MXDC2J/A Gray スペースグレイ Wi-Fi 2020年春モデル A2228
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画面サイズ:11.0 インチ|ストレージ容量合計:256 GB|OS種類:APPLE|本体横幅:247.6 mm|本体高さ:178.5 mm|本体奥行:5.9 mm|本体重量:471.0 g|付属ソフト有無:ビジネス統合ソフト無|防滴・防水機能:NO|Bluetooth対応:BLUETOOTH有|GPS対応:BUILT-IN GPS HW|ブランド名:アップル|代表カラー:グレー|カラー:Space Gray

 

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OS:iPadOS
液晶サイズ:10.2 インチ
CPU:Apple A10
記憶容量:32GB
カメラ:○
バッテリー性能:リチウムポリマー/Wi-Fi通信 10時間/ビデオ再生 10時間/オーディオ再生 10時間
重量:483 g

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Windows (Microsoft)

 

このOSは誰でも知っているOSです。

殆どのパソコンに組み込まれている、世界一のシェアを誇るあの有名なWindowsOSです。

そこで、「あれ?タブレットにもWindows OSってあったの?」と疑問に思う人がいると思いますので、簡単に解説しておきます。

 

この記事の冒頭で「タブレットのOSはタブレット専用のOSがあり、パソコンのOSとは全く違うOSが組み込まれていす。」と言いました。

 

しかし、近年ではノートパソコンもWindows10が従来のタブレットと同様に、タッチパネルに対応したことと、軽量、コンパクト化が進んだことにより、タブレットのように気軽に持ち運びして使用できるようになりました。

 

そうすることで、従来のタブレットのようにキーボードを切り離してモニターだけを使ったり、また、もちろん普通のパソコンとして使うことが可能になりました。

 

ですから、このWindowsOSが組み込まれているタブレット端末は、何も特別な専用OSではなく、皆さんがよく使っている馴染み深いWindowsが組み込まれているモバイル型ノートパソコンと考えてください。

 

最大のメリットは、iPadOSやandroidOSと違い、日常使用しているWindowsパソコンのソフトをそのまま使えることが他にはない大きな特徴です。

しかも、なんといってもandroid同様に各メーカーから、多数のモデルラインナップが豊富で、自分のライフスタイルに合わせたセレクトができます。

 

Windowsモバイル パソコンおすすめモデル

 

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Surface Go 2 と一緒に、1日を通してすべてのやることリストに対応できるでしょう。 アイデアを書き留め、宿題を手伝い、プレゼンテーションの練習をしたり、メールを管理します。

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3、タブレットの選び方

 

タブレットは画面サイズ、OS、メーカーのラインナップが豊富で最初はどれを買ったらいいのか非常に迷うと思います。

 

そこは、自分のお財布と相談して決めていただくのが一番なのですが、せっかくこの記事を読んでいただいていますので、タブレットの選び方のヒントをいくつか挙げてみましょう。

 

用途、目的

 

タブレットを選ぶ最初のポイントとして、まずは目的と用途を明確にして機種を選びましょう。

例えば

・読書や動画視聴、ゲーム等の娯楽としての用途

・ビジネス用途と娯楽の両方に使いたい

etc・・・・



何故に用途を明確にした方がいいのか?

それは、タブレットは何千円台からの低価格帯でも買えるからです。今はこの低価格帯のタブレットでも必要充分なスペックを備えたモデルも多く発売されています。

 

自分でタブレットを何に使いたいのかをはっきり決めてから購入を考えると、その分お金の出費が抑えられて無駄も小さくなります。

 

モニターサイズ(本体の大きさ)

 

タブレットはサイズも豊富にラインナップが揃っています。例えば、電子書籍での読書や動画視聴がメインの目的で考えているのであれば、7~8インチの文庫本サイズ位が携帯に便利なジャストサイズです。

 

大画面サイズのモデルは重くて大きく携帯に不向きになり、『宝の持ち腐れ』になるはずです。

しかし、逆にビジネスシーンを想定した用途でしたら、顧客へのプレゼンや書類作成もできますので、大画面の10インチ以上がおすすめです。

 

価格

タブレットの価格帯は何千円の低価格モデル~10万円を超えるハイスペックモデルまでさまざまです。

OSごとの大まかな価格帯の目安は以下になります。

・android : 何千円~(主流の価格帯は1万円~3万円前後)

・iPad : 4万円前後~10万円前以上

・Windows : 4万円前後~10万円以上

やはりタブレットの中では、androidOSが低価格帯から揃っているので、お求めやすいでしょう。

参考にしてください。

 

CPU、メモリー、ストレージ容量(データ容量)

 

CPU、メモリーも価格により大きく性能が違ってきます。

 

・CPUとは人間で例えると頭脳です。この端末の核となるCPUの性能が低いと処理速度に影響してきます。

 

・メモリーとは作業中のデータを一時的に保管して置く場所のことです。このメモリーは大きいほどサクサク動作が安定します。ちなみにミドルクラスは2BGが主流です。

 

・ストレージ容量とは、様々なファイルや動画を保存しておく場所です。

このストレージ容量は後からSDカードやクラウドサービスを使えば何とでもカバーできますので、あまり重要なポイントではありません。

低価格帯のモデルで8GBが標準ですが、これでも充分です。

 

スベックは娯楽的用途なら、低価格のミドルクラスで充分です。

しかし、ビジネス用途であれば高性能なCPU、メモリーを選んでおいた方が作業効率がアップしますので後々、後悔することはないでしょう。

 

インターネット通信機能

 

タブレットも当然のことですが、インターネット環境が周りになければ端末として機能しません。

このインターネット通信機能は大きく2つあります。

 

・Wi-Fiモデル

全部のモデルに標準装備

自宅また、カフェなどのWi-Fi環境で通信可能

 

・SIMフリー+Wi-Fiモデル

【SIMフリーモデル】は別にオプションとして選択可能

【SIMフリーモデル】とは、お好きなSIMカードを端末に差して、Wi-Fi環境以外の野外でどこでもインターネット通信ができるモデルです。



 

しかし、この【SIMフリーモデル】はWi-Fiモデルより割高で、SIMカードの月々の料金が発生しますが、ビジネスシーンに於いては非常に便利です。

 

僕の裏技的なWi-Fiモデルの野外でのインターネット通信方法は、スマートフォンのテザリング機能を使ってタブレットに繋いで使っています。

娯楽用途であれば、家での使用がメインになるので、安いWi-Fiモデルを選んだほうが得策だと思います。

 

まとめ

スマートフォンと同様にタブレットは、今やパソコンに変わる手軽で身近なインターネット端末になりました。

 

未来はきっと現代のような【パソコン】といった概念が消滅して、タブレットやスマートフォンがより身近に誰でも使える便利なインターネット端末に進化することを願います。

 

最後にこのサイトで紹介しているタブレット特選7製品は、僕の今までの使用経験をもとに厳選に厳選を重ねてセレクトした『間違いなし!!のおすすめ特選7製品』です。

是非とも詳細をご覧になり購入の際にご参考になれば幸いです。